小顔に大きな影響を与える普段のストレス

日常生活で筋肉疲労を生じてしまっている方は多いですが、その時に乳酸が蓄積されてしまっています。
リンパの流れが悪化してしまい、乳酸が溜まってきますと、水分の代謝も悪化してしまいますので、むくみなどといったトラブル症状が生じてしまうのです。

 

顔の神経を使い過ぎてしまうことになり、ストレスを溜めてしまうことで、顔が凝ってしまうケースは多くあります。
顔の凝りは本人に自覚が無かったとしても疲れやストレスが原因となって進行している可能性があるのでご注意ください。

 

日常生活で顔が疲れやすい肩や、目つきが悪いと自覚している方は顔の凝りを引き起こしてしまうケースがあります。
小顔体操や造顔マッサージを実践し顔の凝りをしっかりほぐし、またストレスをなるべく溜めずに生活を送っていきましょう。



小顔に大きな影響を与える普段のストレスブログ:21年06月04日

俺は、自他共に認める子ども好きだと思う。

子どもは、楽しければ笑うし、イヤなら泣くし。
だから、すごく分かりやすいし、
気を遣われない反面、こちらも気を遣う必要もない。

特に、子どもと一緒にいると、
なんとかこの子を笑わせようなどと、
変な気が湧いてくるから不思議なのである。

ただ、自分の子どもはどうかな?
…という一抹の不安はあった。

なぜならば、
ず〜っと一緒にいると、
イライラするのではないだろうか…と案じていたからである。

特に、疲れて帰宅した上に、
夜鳴きでもされた日には、
たまったもんじゃないと思っていた…

すでに、
先輩父親の俺の友達が、
我が子が生まれる少し前に、こんなことを言っていた。
「赤ちゃんって、どの子もかわいいやろ。でもな、自分の子どもは特別やで」と。

確かに、
赤ちゃんはどの子もかわいいのは、理解できるが、
自分の子どもはどう特別なのかが、そのとき理解できなかった。

しかし、今なら理解できる!!
とにかくかわいい!かわい過ぎるのである!!

一番、怖れていた夜鳴きすら、
かわいく思えるのだから、人は分からないものだと思う。

そんなかわいい我が子だから、
溺愛ぶりも半端ではない。

特に、俺は朝方と20時の少しの間しか一緒におれず、
20時などはすでに寝顔しか拝見できないのだから、
愛しさもひとしおである。

そんな我が子は、
本当にすくすくと育ってくれている。

顔にも表情が伺えるようになり、
俺に似た顔は、ますます俺に似てきた。

遊びに来てくれた友達たちが
口々に父親似だと言ってくれるたびに、
俺はニンマリとうれしくなる。